ある犬の記録

主人公は自分の子供でもいい、もちろん猫でも犬でも。
昔ながらの写真アルバムだとその成長記を見るのは家族だけ
だけどブログは不特定多数?の目に触れるのである種の緊張感も味わえて
記録を残すモチベーションも多少は上がる(笑) 残念だけどバブが生まれた1998年当時は確か
この世にブログはまだなかったはず、僕がブログをやっている1番にして最大の理由は
バブの記録を残すため、それに過去の記事を見返せばその時の記憶も鮮明に蘇る
これは忘れっぽい僕自身にもいい事だ、だいたいペンで日記なんか書く柄じゃないしね(苦笑)
こんなに続けられてるのはバブのおかげだよ、サンキュー。
by nobtee
| 2010-10-07 00:00
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